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    <title>コーラ白書 Topics</title>
    <link>http://www.colawp.com/</link>
    <description>コーラ白書 Topics（日本語）</description>
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      <title>コーラ白書 Topics</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[PEPSI, マイケルジャクソンをキャンペーンに起用]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=272</link>
<description><![CDATA[<p><div class="leftbox"></div>
"KING OF POPS"が戻ってきた。ペプシは2012年のグローバルキャンペーン"Live For Now"の一環として、マイケルジャクソン氏を起用すると発表した。2009年の死後、彼がコラボレーションする企画は今回が初めてとなる。
</p>
<p>マイケル氏は1983年に500万ドルという破格の条件でペプシと契約。彼を起用したキャンペーンは若者の心を掴み80年代後半のペプシの躍進に大きく貢献した。一方でマイケル氏は84年にペプシCM撮影中に火傷を負うなど、蜜月ばかりではなかった。
</p>
<p>今回のキャンペーンではマイケル氏をデザインした記念缶が世界で10億本リリースされるという。青い缶に銀で描かれた若かりし頃の姿が実にノスタルジックだ。本年は大ヒットアルバム「BAD」の発売25周年にあたることから、記念ロゴもデザインされている。
</p>
<p>記念缶はまず5月初旬に中国を皮切りに、5月下旬に北米、その後アジア・南米・欧州に展開されるという。記念缶についたQCコードからBADのリミックスがダウンロードできるとの情報もあるが、中国版にはその仕掛けは見られなかった。
</p>
<p>近年ペプシは米国内外でライバルのコカ・コーラに水を開けられており、ブランドの立て直しが急務となっている。今回の伝説のコラボで80年代の再現となるか、注目したい。
</p>
<ul>
<li>写真は5月4日に上海空港で購入した中国の記念缶</li>
</ul>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=272</comments>
 <pubDate>Mon, 14 May 2012 00:15:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[JT、「沖縄黒糖コーラ」発売へ]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=271</link>
<description><![CDATA[<p>JTは沖縄の素材を使ったコーラ「沖縄黒糖コーラ」を6月4日に発売する。
</p>
<p><div class="leftbox"></div>「沖縄黒糖コーラ」は波照間島産の黒糖を使用し、コク豊かな風味が特徴という。また隠し味（隠していないが）には石垣島産の塩を用い、爽やかな後味に仕上げた。原材料だけでなく、その産地にまでコダワリがある。
</p>
<p>JTは食料自給率向上に向けた 国民運動「フード・アクション・ニッポン」に参画しており、本品によって沖縄食材の消費の拡大を目指すとしている。沖縄に着目した理由としては、「ご当地食品の中でも沖縄ブランドは注目度が高いから」とプレスリリースに書かれている。
</p>
<p>沖縄の黒糖を使ったコーラとしては、伊江島のご当地コーラ「<a href="http://www.colawp.com/database/cola.php?cola_id=657">イエソーダ・ブラックケインコーラ</a>」が有名。また塩を使ったコーラとしては北海道の「<a href="http://www.colawp.com/item-202.html">熊出没注意　塩コーラ</a>」があり、本品のコンセプトは斬新なものではない。
</p>
<p>しかしJTは過去に個性的なフレーバーの「<a href="http://www.colawp.com/database/cola.php?cola_id=61">HARDSHOT COLA</a>」をリリースした実績があり、そのポテンシャルは決して侮れない。
</p>
<p>JTが久々に放つコーラ飲料がどんな味わいになるのか、ちょっと楽しみである。
</p>
<ul>
<li>参考</li>
</ul>
<p><a href="http://www.jti.co.jp/investors/press_releases/2012/0509_01.html">2012年6月4日、『沖縄黒糖コーラ』新発売 | JTウェブサイト<</a>
</p>
<p><a href="http://www.colawp.com/seasonal/200907/Iesoda/index01.html">美しい南の島の地コーラを訪ねて　〜伊江島・イエソーダ〜</a>　コーラ四季報 2009年夏号記事
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=271</comments>
 <pubDate>Wed, 9 May 2012 23:46:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[甘くないコーラ再び！ペプシブラック発売へ]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=270</link>
<description><![CDATA[<p>サントリーは6月19日より微糖コーラ「ペプシブラック」を発売する。
</p>
<p><div class="leftbox"></div>サントリーは昨年5月に世界初の甘くないコーラ「PEPSI DRY」を世に送り出した、この分野のパイオニア。DRYは残念ながらワンシーズンで生産を終了してしまったが、今年はそれをブラッシュアップしてコーラ市場へ再挑戦する。
</p>
<p>プレスリリースの情報からは、この新製品には昨年の教訓が数多く生かされているように感じられる。甘さが物足りなかったDRYに比べ、糖類の量を若干増やしている（ペプシ比44％→50％）。またレモンフレーバーを追加し、飲用時の満足感と後味を強化したという。
</p>
<p>このペプシブラックは例年の「色モノペプシ」とは異なり、期間限定ではない。また発売時からテレビCMを投入するなど、サントリーの本気度が垣間見える。
</p>
<p>創業者・鳥井信治郎の「やってみなはれ」の精神をDNAとするサントリーが、今年こそ新たなコーラ市場を創るのか。発売日を期待して待ちたい。
</p>
<ul>
<li>参考</li>
</ul>
<p><a href="http://www.suntory.co.jp/news/2012/11403.html">「ペプシ　ブラック」新発売　2012.4.24　ニュースリリース　サントリー</a> サントリーのプレスリリース。
</p>
<p><a href="http://www.colawp.com/seasonal/201201/CoY%202012/index01.html">勝手に発表！日本・コーラ・オブ・ザ・イヤー11-12</a>　PEPSI DRYを日本・コーラ・オブ・ザ・イヤーに（勝手に）選出。
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=270</comments>
 <pubDate>Sat, 5 May 2012 22:59:41 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[コーラ四季報　2012年4月号 公開！]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=269</link>
<description><![CDATA[<p><div class="leftbox"></div>コーラ四季報　2012年4月号を公開しました。
</p>
<p>今回は巷で人気のコーラ×赤ワインの「カリモーチョ」を大特集。正直苦手なんですけどね、赤ワイン・・・。　また「今月の珍品」ではコーラをチェリーコーラに変身させるアイテムが登場します。
</p>
<p><a href="http://www.colawp.com/seasonal/201204/index.html">コーラ四季報　2012年4月号</a>
</p>
<p>お楽しみください。
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=269</comments>
 <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 14:34:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[キリンメッツコーラ　試飲レポート]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=268</link>
<description><![CDATA[<p>史上初のトクホのコーラとして発売前から大きな話題となったキリンのメッツコーラ。フライング発売されていたので早速飲んでみた。
</p>
<p><div class="leftbox"></div>メッツコーラは食事から摂取した脂肪の吸収を抑える難溶性デキストリンを配合し、食後の中性脂肪の上昇を抑制する効果で特定保健用食品の認可を取得している。裏面には「許可表示」「一日摂取目安」「摂取上の注意」など、普通のコーラには見られない表記が並んでいる。
</p>
<p>摂取目安は一日一本(480ml)。難溶性デキストリンには緩下作用があるため、飲みすぎるとおながが緩くなることがあるという。ジャンクフードを大量に食べた後、メッツコーラを大量に飲んで相殺というわけにはいかないようだ。
</p>
<p>原材料で最も多い成分は上記の難溶性デキストリンで、1本あたり5.4ｇ。甘味料には糖類を使わず、人工甘味料３種類が使用されている。カロリーは1本あたり5〜15kcalとなっているが、これは一般的な食物繊維のカロリー（2kcal/g）によるものだろう。
</p>
<p>パッケージにはオリジナルのＰＥＴボトルを採用。中央が僅かにくびれた形状は、握った時のフィット感が良い。表面にはカットグラスのような格子模様のエンボスが施されている。
</p>
<p>クセのないスッキリとしたコーラで、フレーバーはやや弱め。アタックはそれなりに強いが、後味がスッと消えていく。甘味料の風味はうまくマスキングされているが、飲み進むと口の中に何か味が残る感じがする。
</p>
<p>正直コーラとしてはちょっと物足りない印象だが、夏向けの炭酸飲料としては結構美味しい。この夏、免罪符として活躍してくれそうだ。
</p>
<ul>
<li>参考</li>
</ul>
<p><a href="http://www.colawp.com/item-266.html">Topics! コーラもトクホの時代！キリンメッツコーラ発売へ</a>
</p>
<p><a href="http://www.beverage.co.jp/company/news/page/news2012032601.html">「キリン メッツ コーラ」４月２４日（火）新発売</a> キリンビバレッジ　ニュースリリース(3/26)
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=268</comments>
 <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 22:31:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[トリスハイボール　コーラ＆レモン　試飲レポート]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=267</link>
<description><![CDATA[<p>サントリーは4月10日に「トリスハイボール　コーラ＆レモン」を期間限定で発売した。早速飲んでみた。
</p>
<p><div class="leftbox"></div>本品はサントリーが火付け役となったトリスハイボールのコーラバージョン。ベースにはサントリーのトリス＜エクストラ＞とレモン浸漬酒が使用されている。アルコール度数は５％と通常のトリスハイボールよりやや抑えてある。
</p>
<p>パッケージはコーラのアメリカンなイメージを織り込み、ロゴデザインの一部を星に変更。またイメージキャラクターのアンクル・トリスも星条旗デザインの衣装とシルクハットというアンクル・サムみたいな格好になっている。
</p>
<p>甘みが強くて口当たりが良く、アルコール５％とは思えない飲みやすさ。後からしっかりとトリスの風味がやってきて、爽やかながらもしっかりした飲み応えがある。フレーバーはコーラ飴のような安っぽさがあるが、ハイボールにはかえってこのチープ感が似合う。レモンが主張せず、後味を引き締める脇役に徹しているのも好印象だ。
</p>
<p>ハイボールを復活させたメーカーが手がけただけあり、流行のツボを見事に押さえてある。サントリーの凄さが垣間見える一品だ。
</p>
<p>350ml 160円
</p>
<ul>
<li>参考</li>
</ul>
<p><a href="http://www.suntory.co.jp/news/2012/11321.html">「トリスハイボール　コーラ＆レモン缶」春季限定発売　2012.2.14　ニュースリリース　サントリー</a>
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=267</comments>
 <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 22:59:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[コーラもトクホの時代！キリンメッツコーラ発売へ]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=266</link>
<description><![CDATA[<p>「コーラ＝不健康」の構図は過去のものなのか？キリンビバレッジは史上初の特定保健用食品指定コーラ「キリンメッツコーラ」を発表、話題を呼んでいる。
</p>
<p><div class="leftbox"></div>このキリンメッツコーラは難消化性デキストリンを含有し、「身体に脂肪がつきにくい」の区分でトクホの指定を取得。このカテゴリでは黒烏龍茶やヘルシアスパークリングなどが有名だが、コーラ飲料が指定されるのは史上初だ。ロゴの左上にはトクホマークが眩しい。
</p>
<p>また甘味料には糖類不使用。カロリーを抑えつつフレーバーと炭酸を強めた「ゼロ系コーラ」であるという。
</p>
<p>プレスリリースによるとターゲットは30代以上の男性で、スナック菓子やハンバーガーなどのジャンクフードと一緒に飲まれることを想定しているという。パッケージの下の「食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。」というお母さん的メッセージが涙を誘う。
</p>
<p>トクホは価格が高いイメージがあるが、本品は480ｍｌで150円と通常炭酸飲料と同じレベルで販売する。
</p>
<p>キリンビバレッジはキリンコーラを販売しているが、今回は敢えてフレーバー炭酸飲料ブランド「Mets(メッツ)」を使用。1979年から続くメッツの歴史でコーラが発売されるは初めてで、まさに異例尽くしの新製品と言える。
</p>
<p>マーケティングから生まれた尖ったコーラだけに、市場の反応は未知数。ヘルシアスパークリングなど類似商品が既に存在する市場で、味と差別化が成功へのカギとなりそう。
</p>
<p>発売日の４月２４日が楽しみだ。
</p>
<ul>
<li>参考</li>
</ul>
<p><a href="http://www.beverage.co.jp/company/news/page/news2012032602.html">キリンビバレッジ｜ニュースリリース</a>
</p>
<p><a href="https://hfnet.nih.go.jp/contents/sp_health_listA010.html">独立行政法人　国立安全・栄養研究所</a>特定保健用食品のカテゴリ一覧。まだメッツコーラは登録されていない模様。
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=266</comments>
 <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 22:22:58 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[JOLT POWER COLA　試飲レポート]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=265</link>
<description><![CDATA[<p>ジョルトコーラといえば日本では懐かしい名前だが、北米では何度かの変遷を経て現在でも生き残っている。現在販売中の「JOLT POWER COLA」を入手したので、飲んでみた。
</p>
<p><div class="leftbox"></div>JOLTは刺激的なコンセプトを武器とするロングセラーのコーラ飲料であったが、エナジードリンクの台頭とともに業績が悪化。2009年には連邦倒産法第11章を申請し、大幅なブランドの見直しが行われた。現在ジョルトブランドはエナジードリンク「JOLT ENERGY」として再編され、本品はその中のコーラフレーバーという位置付けとなった。
</p>
<p>一時期は１缶＄2だった強気の価格設定は、現在は99セントに抑えられている。パッケージは発売当時話題となった電池型の「バッテリー缶」から、Red Bullなどと同じ355ｍｌロング缶に変更されている。
</p>
<p>原材料にはタウリン・ガラナ・高麗人参とビタミンＢ類という、今風のエナジーコーラの成分が並ぶ。甘味料は高果糖液糖で、カフェイン強化の表記もなくなり、昔のジョルトコーラの面影は残っていない。
</p>
<p>しっかりしたボディ感のあるエナジーコーラで、特にタウリンの風味が強め。ガラナと高麗人参はやや控えめで、全体的にバランスのとれた飲みやすいコーラに仕上がっている。エナジーコーラとしては悪くないが、ジョルトコーラと期待して飲むとガッカリするかも。
</p>
<p>ジョルトが時代の先端を走っていた頃を知る身としては寂しいかぎりだが、これも時代の流れなのだろう。
</p>
<ul>
<li>参考</li>
</ul>
<p><a href="http://www.joltenergy.com/">Jolt Energy Drink 公式ウェブサイト</a>
<a href="http://www.colawp.com/database/cola.php?cola_id=11">コーラ白書DB　Jolt Cola (1985-2004)</a>
<a href="http://www.colawp.com/database/cola.php?cola_id=634">コーラ白書DB　Jolt Cola (2005-)</a> 再栓可能なバッテリー缶を採用
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=265</comments>
 <pubDate>Sun, 5 Feb 2012 23:43:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[第三のコーラとなるか？ PEPSI NEXT 試飲レポート]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=264</link>
<description><![CDATA[<p>昨年11月に全米での発売が正式発表されたペプシの新商品「PEPSI NEXT」。テスト品が入手できたので早速飲んでみた。
</p>
<p><div class="rightbox"></div>ペプシネクストは糖類と人工甘味料を併用した低カロリータイプのコーラ飲料。コーンシロップに加え３種類の人工甘味料を組み合わせることで、糖類の量を通常のペプシの60％削減を達成している。カロリーも１缶あたり60kcalとかなり低い。
</p>
<p>実はペプシは過去に低カロリーコーラを２種類(註１)リリースしているが、両者ともブレイクすくことなく終わっている。昨年4月にこのPEPSI NEXTが発表された際も、市場の反応はイマイチであった。ペプシは同年７月よりアイオワ州とウィスコンシン州での試験販売を実施。結果が好評だったことから2012年初頭からの正式発売に踏み切った。
</p>
<p>パッケージデザインにはペプシブルーからターコイズへの美しいグラデーションを採用。余分なものをそぎ落としたミニマルなグラフィックは、昨年４月の発表時のものからより洗練された印象だ。
</p>
<p>飲んでみて驚いたのは、その軽さ。フレーバーや炭酸が薄めで、ごくごくと飲めてしまう。糖類によりボディ感がある程度しっかりしており、「軽いコーラ」として違和感のない完成度。後味にわずかに人工甘味料が残るが、ほとんど気にならないレベルだった。
</p>
<p>PEPSI MAXやZEROに見られるように従来のダイエットコーラでは、フレーバーや炭酸を強くして糖類不使用によるボディ感不足を補うのがセオリーだった。このPEPSI NEXTはいわば逆転の発想で、完成度の高い低カロリーのコーラに仕上げている。この考え方は新機軸だ。
</p>
<p>PEPSI NEXTが三度目の正直となるのか、注目したい。
</p>
<p>註１　1995年の<a href="http://www.colawp.com/database/cola.php?cola_id=639">PEPSI XL</a> (試験販売品)と、2004年発売の<a href="http://www.colawp.com/database/cola.php?cola_id=523">PEPSI EDGE</a>
</p>
<ul>
<li>参考</li>
</ul>
<p><a href="http://www.bevnet.com/news/2011/pepsi-to-take-next-national">Pepsi to Take Next National: BevNET.com</a>
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=264</comments>
 <pubDate>Sat, 7 Jan 2012 17:14:33 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[コーラ四季報　2012年１月号　公開！]]></title>
 <link>http://www.colawp.com/?itemid=263</link>
<description><![CDATA[<p>皆様
</p>
<p>あけましておめでとうございます。コーラ白書の中本です。
</p>
<p>コーラ白書は今年で１５周年を迎えます。継続は力！下手な考え休むに似たり！今後ともコーラに関する毒にも薬にもならない情報をご提供していきますので、どうぞ御贔屓に。
</p>
<p>で、コーラ四季報2012年１月号公開しました。昨年のコーラを振り返る「日本コーラ・オブ・ザ・イヤー」や、巷で話題のソーダメーカー「SodaStream」レビューなど、正月休みのふやけた脳に染みる記事を揃えております。
</p>
<p><a href="http://www.colawp.com/seasonal/201201/index.html">■コーラ四季報　2012年１月号</a>
</p>
<p>お楽しみください。
</p>
]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://www.colawp.com/?itemid=263</comments>
 <pubDate>Sun, 1 Jan 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
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